忘れがたい諸々の
最初に(言い訳)
ここのヌシが:
 1)家事が苦手。
 2)盛りつけってナニそれ食えるのか。
 3)そのとき脳内8割を占めたことを衝動的に書く。
 4)「です」「ます」という文体を基本的に知らない。
 5)リンク/お気に入りに入れるも外すもシャディー・アズ・ユー・ライク。(*)
 6)渡されたバトンは必ず落としてしまう。
 7)トラックバック・コメントのお礼のトラックバック・コメントは要らない。(**)
 8)1)~7)から推察される通り、30代も半ばを過ぎてかなりアレな人物
(である)ことを念頭に置いてお読みください。むしろそう読むがいい。ああ、読むがいいさ。


(*)どちらも断りは不要です、そういうものだと思っております。
(**)TB,CM元からお越しくださった方、ありがとうございます。お気持ちだけいただきます。あ、ただ逆の場合こちらからのお礼コメントはさせてください(←)
(***)今思いつきと勢いでこれを書いているので後ですぐ消すかもと思うと文章を考えた時間が無駄に思えてなりません。
     
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ハードからソフトへ
2010年03月15日 (月) 16:45 | 編集
結膜炎から1ヶ月、今日ようやくコンタクトOKの診断がおりた。やったー!
ああこの重いメガネ生活ともさようなら…と思ったんだがハードからソフトへの移行は簡単ですよといわれたものの、へたにハードの癖がついているから面倒。
まずレンズが大きくてうすいので驚く。ついでに表裏を挟むように持つのは絶対いけませんとのことでまた驚く。
半分に折れてくっついたレンズを、こすり合わせるようにしてはがしてくださいと言われて腰抜かす。
ハードと違って自分から目にくっついてくれない。
ハードと違ってまぶたをひっぱったぐらいで自分から外れてくれない。

ソフトつけるのがえらいハード(*)。

 (*)あ、いや…。

というわけで苦闘の末みなさまお勧めのワンデー使い捨てタイプを使うことにした。

ところで…ハードによる瞼の下垂現象が「まぶたをひっぱることで瞼を支える筋肉がすこしずつ切れて行く」ことによっておこるのだとしたら、ソフトなんか上下引っ張ってるけど大丈夫なのか?
四十路のたるんだ筋肉はついてこられるのか?

でも視界に枠がない生活の素晴らしさを久々に味わって嬉しくて仕方がない。
ただテストとして3日分だけ処方されて「3枚目のコンタクトを入れてる日にまたきて」と友近に激似の眼科医から指示をうけている。
途中卒園式があり、その日はどうしてもコンタクトでいきたい。
ということは卒園式まで1枚、卒園式で1枚、翌日にまた眼科かな。

あー早く1枚目の日にならないかなあ。
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