忘れがたい諸々の
最初に(言い訳)
ここのヌシが:
 1)家事が苦手。
 2)盛りつけってナニそれ食えるのか。
 3)そのとき脳内8割を占めたことを衝動的に書く。
 4)「です」「ます」という文体を基本的に知らない。
 5)リンク/お気に入りに入れるも外すもシャディー・アズ・ユー・ライク。(*)
 6)渡されたバトンは必ず落としてしまう。
 7)トラックバック・コメントのお礼のトラックバック・コメントは要らない。(**)
 8)1)~7)から推察される通り、30代も半ばを過ぎてかなりアレな人物
(である)ことを念頭に置いてお読みください。むしろそう読むがいい。ああ、読むがいいさ。


(*)どちらも断りは不要です、そういうものだと思っております。
(**)TB,CM元からお越しくださった方、ありがとうございます。お気持ちだけいただきます。あ、ただ逆の場合こちらからのお礼コメントはさせてください(←)
(***)今思いつきと勢いでこれを書いているので後ですぐ消すかもと思うと文章を考えた時間が無駄に思えてなりません。
     
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最近
2008年12月28日 (日) 02:40 | 編集
ここ半年ほど絶不調だった。
産前7個もできていた円形脱毛は、一番多かったときより産後できた1個のほうが絶望した。
とりあえずそれも治りつつあるのだけれどとにかく脱毛がおさまらない。

閉所恐怖症もひどくなっていて、歯医者や美容院のあのすっきりホールド型で倒れる椅子がだめだ。
下手すると車に5人乗っているともうだめだ。
過換気を起こしかけては上半身をがばっとおこす。もしくは起こしそうになって気が遠くなる。
こういうのを夫に言うと「心が弱いから」みたいな話で片付けられるんだよなあ。

ママ友3人との友達関係はゆったりと続いている。
気の置けない仲間ってこんな感じなのかなあ。
3人三様で面白いのだけれど、特筆すべきは一人が元パティシエということ!
集まるとよく手作りのお菓子を持ってきてくれるのだがそれがまたおいしいったら。
以前住んでいた場所でのママ友に女医さんがいた時もびっくりしたけれど、小さい頃夢見ていた「お隣(*)がケーキ屋さん」が現実になったことにびっくり。

(*)隣じゃないぞ。というか何を夢見ていたんだか。

ママ友達が性格があまりに良すぎて、改めて自分の嫌みさを痛感する。
別にそうしたくてそうなってるわけじゃないんだけれど、そうなっているのはどうなっているんだ。
コメント
この記事へのコメント
うーーーーーーーーーーん。。。

なんつーか「心が弱い」で片付けられたくないなぁ。
ってのが余計なお世話の本音です。

どうにもならないことってありますしね。

いいお友達に恵まれてるのは ともぞうさんがいい人だからですよ!
2009/01/03(土) 01:41 | URL | ももた #bDZ5zGMg[編集]
■ももたさん:
どうにもならないのが心の弱さのせいじゃないのかと思い始めてしまう心の弱さよ(笑)

いやほんといいお友達ありがたや、です。
2009/03/03(火) 21:36 | URL | ともぞう #dylcUVVo[編集]
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