忘れがたい諸々の
最初に(言い訳)
ここのヌシが:
 1)家事が苦手。
 2)盛りつけってナニそれ食えるのか。
 3)そのとき脳内8割を占めたことを衝動的に書く。
 4)「です」「ます」という文体を基本的に知らない。
 5)リンク/お気に入りに入れるも外すもシャディー・アズ・ユー・ライク。(*)
 6)渡されたバトンは必ず落としてしまう。
 7)トラックバック・コメントのお礼のトラックバック・コメントは要らない。(**)
 8)1)~7)から推察される通り、30代も半ばを過ぎてかなりアレな人物
(である)ことを念頭に置いてお読みください。むしろそう読むがいい。ああ、読むがいいさ。


(*)どちらも断りは不要です、そういうものだと思っております。
(**)TB,CM元からお越しくださった方、ありがとうございます。お気持ちだけいただきます。あ、ただ逆の場合こちらからのお礼コメントはさせてください(←)
(***)今思いつきと勢いでこれを書いているので後ですぐ消すかもと思うと文章を考えた時間が無駄に思えてなりません。
     
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いいともいいとも♪ってヨカネーヨ羽賀研二
2005年04月09日 (土) 23:16 | 編集
あ、のっけから本性が…じゃなくて汚い言葉で申し訳ない。
今日は午前中佐藤弘道タリキヨコ両氏の新番組を見て安定感に感心し、日中は風邪が治ってはしゃぐUに安心し、一日を終えようかという頃観たフジテレビ系列放映のディズニー映画「アラジン」。
私はディズニー映画好きではないものの、これのサントラだけは大好きであほのように一日中聴き倒したものである。
それの日本語版とあってちょっと心配していたのだが途中から観た映画の最初の歌がジニー登場シーン。
こりゃうまいなと感心してたら…やってくれた。
アラジンの吹き替え役!
もうセリフがアレ(自主規制)で、一体誰がやってるの!とフジのサイトを見に行ったら羽賀研二とな。トホホ…。
せめて歌は、歌だけは~!と思ったが始まった途端ガッ(アワワ)。
歌は羽賀氏ではないらしいが、どうしてまた吹き替えが羽賀研二氏になったのだろう??

といいつつ全部見終えたわけだが、とりあえずジニー役の山寺宏一氏、本当に器用な方なんだなあとしみじみ思った。
たまに「分け入っても分け入っても山寺宏一」(元の意味は完全無視。食傷気味という意味…あ無理ありすぎ?)的なことを書いている人も見かけるが、確かにこんな器用な芸を毎回見せられたら嫌みぐらいに思う人がいるのかも?
いやほんと驚いた。あのマシンガントークでいろいろな声、全部一人で演じてかつ全然違和感なし。
それを言ったら元のロビン・ウィリアムズもすごいわけだが、彼もまた俳優が天職なのだろうな。
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佐藤弘道佐藤弘道(さとう・ひろみち、1968年7月14日生~)は、東京都新宿区生まれ、中野区育ちのタレント・体操インストラクター。現在はニュー西北エンタープライズに所属。 日本体育大学付属荏原高校から、日本体育大学体育学部へ進み、学生時代に体操
2007/06/08(金) 07:55 | なつきのブログ
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