忘れがたい諸々の
最初に(言い訳)
ここのヌシが:
 1)家事が苦手。
 2)盛りつけってナニそれ食えるのか。
 3)そのとき脳内8割を占めたことを衝動的に書く。
 4)「です」「ます」という文体を基本的に知らない。
 5)リンク/お気に入りに入れるも外すもシャディー・アズ・ユー・ライク。(*)
 6)渡されたバトンは必ず落としてしまう。
 7)トラックバック・コメントのお礼のトラックバック・コメントは要らない。(**)
 8)1)~7)から推察される通り、30代も半ばを過ぎてかなりアレな人物
(である)ことを念頭に置いてお読みください。むしろそう読むがいい。ああ、読むがいいさ。


(*)どちらも断りは不要です、そういうものだと思っております。
(**)TB,CM元からお越しくださった方、ありがとうございます。お気持ちだけいただきます。あ、ただ逆の場合こちらからのお礼コメントはさせてください(←)
(***)今思いつきと勢いでこれを書いているので後ですぐ消すかもと思うと文章を考えた時間が無駄に思えてなりません。
     
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エナクル、エナ、こない
2008年05月01日 (木) 23:07 | 編集
 電動自転車のバッテリが買って早々に交換となった話。

 エナクルを購入して約1ヶ月、あんな道こんな道を晴れの日雨の日雪の日スイスイガンガンやっほーい!と走り抜けてきた。

 (*)…あ、うそ。走ったのは晴れて風のない日の、ある程度限られたルートだけです。

 長距離乗るわけではないのでバッテリの充電が10日に1回程度だった。
3回目となった先週、いつものようにバッテリのLEDがラスト1となり、しかも点滅(=もうないよ!)など始めたのですかさず充電器に乗せてみた。
いつもなら3時間も経たずに満タンである。

 ところが、3時間後バッテリを見ると、LEDは全て消灯していたし、充電器の充電ランプも消えていた。
あれ?とバッテリを取り、残量チェックボタンを押すがやはりLEDは点かない。
充電の仕方がまずかったかな、と再度セットしなおした。充電器の充電ランプが点灯したことを確認してだ。だが3時間後見るとまた同じ状況。

そういうときはリフレッシュを、と説明書にあったのでリフレッシュ充電をする。これは18時間ほどかかるので翌日まで放置。
が、またも同じ状態。

 購入店舗に電話をしたらサンヨーに電話をしてくれたらしく、翌営業日の朝一番にサンヨーから来訪修理のアポイントについて電話がかかってきた。
GW中ということもあり明けまで人力自転車のままかと思っていたらカレンダー通りらしく直近の平日にきてくれた。

 くるなりバッテリ側の残量チェックボタンを押して「あー、これはバッテリ本体の問題でしょうね」と一言。手持ちの箱から新品のバッテリを出し、うちの自転車に装着するとすいすいと試乗に出かけた。
数分後爽快な笑顔で「いやー、やっぱり自転車に問題はないんでバッテリですね。この新しいバッテリを使ってください。」

 話を聞くと、バッテリにノイズが干渉して同じ状況になってしまったという事例がいままで何件かあったらしい。
なんのノイズでしょう?と聞いたらいやあ、どのノイズかはちょっと…。と秘密めかして言うので企業秘か、と思ったら「よくわからないんですよ。」だそうだ。

 買って早々なので一切費用はかからず。
新しいバッテリは大丈夫かなあ。
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