忘れがたい諸々の
最初に(言い訳)
ここのヌシが:
 1)家事が苦手。
 2)盛りつけってナニそれ食えるのか。
 3)そのとき脳内8割を占めたことを衝動的に書く。
 4)「です」「ます」という文体を基本的に知らない。
 5)リンク/お気に入りに入れるも外すもシャディー・アズ・ユー・ライク。(*)
 6)渡されたバトンは必ず落としてしまう。
 7)トラックバック・コメントのお礼のトラックバック・コメントは要らない。(**)
 8)1)~7)から推察される通り、30代も半ばを過ぎてかなりアレな人物
(である)ことを念頭に置いてお読みください。むしろそう読むがいい。ああ、読むがいいさ。


(*)どちらも断りは不要です、そういうものだと思っております。
(**)TB,CM元からお越しくださった方、ありがとうございます。お気持ちだけいただきます。あ、ただ逆の場合こちらからのお礼コメントはさせてください(←)
(***)今思いつきと勢いでこれを書いているので後ですぐ消すかもと思うと文章を考えた時間が無駄に思えてなりません。
     
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鍋の季節到来
2007年11月16日 (金) 16:24 | 編集
 関東とはいえ郊外だからか、寒さがあっという間にやってきた。
週末に鍋にすることが増え、手間がかからないのでありがたいことこの上なし。
Uも1年ぶりの鍋が楽しかったらしく
「またお鍋しようねえ」「今日はなんの鍋?」「さあお鍋にしようか」
と何度も言っている。

 先週末はしゃぶしゃぶにした。
他の鍋ものはキッチンで充分加熱してから食卓に出すようにしているのだが、しゃぶしゃぶばかりは火にかけないとできない。卓上コンロの出番である。

 Uに事前に何度も何度も
「鍋に手を出さないこと。ほしいものがあったら口で何がほしいか言うこと。そのとき指で指そうとしないこと。」
と言って聞かせる。
「うん、わかった」
とUが言うまでしつこく言う。

 さあ、はじめるぞ、と家族揃ったところで卓上コンロに鍋を載せ火を点けたらUが約束通り大声をはりあげた。

U「すみませーん!しゃぶしゃぶとしゅるしゅる(*)くださーい!」

 (*)春雨やマロニーなどの類はすべて「しゅるしゅる」である。

いやいやいや、しゃぶしゃぶっていうのはね、料理の名前なんだよ。
で、これが肉で、こうやってしゃぶしゃぶーとくぐらすから「しゃぶしゃぶ」。ね?

と相方が説明すると、嬉しそうに頷いたUが言い直して曰く、

U「すみませーん!シャブとしゅるしゅるくださーい!

…ナイ!ナイから!!!
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Y3ヶ月児仲間入り
2007年11月11日 (日) 23:03 | 編集
 Yが3ヶ月になった。
首もほとんど据わり、あやすとよく声を上げて笑う。
先日もあまりによく笑うものだから気づいたら15分ぐらい踊り歌い狂っていた。
何の宗教?
 舌をぺろぺろと出して遊んでいる。
相方が誇らしげに「俺があやしながら教えたのだ」と言うのだが、それで覚えたかどうかはさておき、教えるならもっと違うことを教えてほしい。

 お腹が空いた、眠いという時の泣き声はわかる。
Uの時ってなにがなにやらわからなくてちょっと泣いただけで飛び込んで抱っこしていたもんなあ。
今のところお乳はほぼ3時間おき。夜も3時間おき。
2週間前からようやくおむつのサイズがSになった。
身長&体重は…どのぐらいなのだろう。2ヶ月半ばのとき体重が5,080gと病院で言われたのだが、以来計っていない。身長に至ってはまったく。3ヶ月検診があるからいいか。

 それにしても、内祝いが決まらない。
「これ」と思っていたのがあったのだが相方に却下され、といって相方が代替案を出してくれるでもなく、ああでもないこうでもないと迷い続けてすでに3ヶ月。

お礼参りもしていない。家関連の行事が相次いでいてそちらが優先されてしまっているのだが、もうお食い初めの日も近いぞ。

早くしないと…あっぐー。
 
書いて落ち着いたので
2007年11月10日 (土) 00:17 | 編集
 今日はUの幼稚園まで歩きで迎えに行かなければならない日だった。(乗り物は基本的に不可)
疲れて帰ってからのことを考えて憂鬱のあまり思わず爆発してしまったけれど、こういうときは逆転の発想だ!と今日からYも一緒に入浴してしまうことにした。

Yがお風呂の外で泣くのは変わらずながらお風呂に入る間は泣きやむし、あがってちょっとは機嫌がいい。
Uもいつも通り帰ってから(というか帰り、なんと1.5kmを歩き通したのだが)激泣き叫びモードだったのに「Yちゃん一緒に入るの?すぐお風呂に入らなくちゃ!」なんてすぐ支度してくれたし、お風呂の中でも「わーいわーいみんな一緒にはだかんぼー」と大喜びだった。
いつまで続くかわからないけれど、とりあえず今日はやり過ごしたぞ。
 
16時が恐い
2007年11月09日 (金) 11:04 | 編集
 午後になるのが恐い。特に4時頃が恐い。お昼を過ぎたあたりから徐々に不安が押し寄せる。

 Uが帰ってきておやつが終わるのが15時頃。その頃から本格的に憂鬱になってくる。
Uのおやつが終わって落ちついた頃を見計らってYを沐浴させるのだけれど、その後寝てくれるかしらんとかUが泣き始めないかしらんとか考え出すとどんどん気が滅入る。

 Yが1時間ぐっすり寝てくれて、その間Uのご機嫌もよければ隙を突いてお昼すぎから少しずつ作っていた晩ご飯の仕上げをし、すんなりUとお風呂に入れれば万々歳。
だけどそんなことは滅多にない。
Uが眠さの余り機嫌が悪くてギャー!と泣き叫びながら床をどんどん踏みまくる。その声と音でYも堪らず起きて泣き出す。
二人をあやしたりおだてたり抱っこしたりしているうちに段々私も感情の制御が利かなくなってきて、終いには怒りながらの入浴になる。
その頃にはYもでべそをさらに悪化させながらこの世の終わりかという勢いで泣いている。

 早くお風呂を出たいのに、今度は「もっとゆっくりお風呂に入る~」などとUが言い出すのだ。
Uだってまだまだ入浴中に目なんか離せないから私一人あがるわけにもいかない。
無意識にわかっていてやっているんだろうなあ。甘えたいのはわかるんだけれど違う形で甘えてほしい。いらいらしながらも、Uに気取られまいと楽しく入浴。外からYの激泣き。
お風呂をあがった頃にはげっそりだ。

 昨日がまさにその最悪パターンだった。
Uがひっくり返ってギャー!と泣き喚く横で火がついたように泣くY。
あれこれ手を尽くしてもうどうにもしようがなくただただ呆然とするばかり。
最近頭の芯がびりびり痺れるような感覚に陥ることがあるのだがその時もしびれの波が押し寄せ気分が悪くなってしまった。
Uの寝かしつけ開始と同時に帰ってきた相方の、夕食の支度をしなければならないのに昏々と12時まで寝てしまう始末。
起きて慌てリビングに出るが夕食はもう要らないよ、と言われ、そんな間抜けな自分にまたガックリする。
またそういうときに限って手の込んだの作ってるんだよな。

 金曜日は「あとちょっと我慢すれば相方が帰ってくる!」という希望で少し持ち直す。
相方も激泣きのYを抱っこさせたら「俺が何やっても泣く」とか「腰が痛い」とお手上げになてしまってそっちはあまり当てにはならないんだけれど、とにかくいてくれるというだけで安心するのだ。
だから土曜日相方が一人外出してしまうとやっぱり4時が恐い。

 親の不安は子にうつる。
わかっちゃいるけど、ああ今日も4時が恐い…。
 
遊喜庵 カレーうどん試食レポート
2007年11月04日 (日) 02:20 | 編集
 面白そうだから、とB-Promotionのモニタープロモーションに参加して数ヶ月、ようやくの初参加レポートは水沢うどん専門販売店『遊喜庵』のカレーうどん4種食べ比べセットの試食である。

 水沢うどん、今回初めて知ったのだがwikipediaによると

群馬県渋川市伊香保町水沢特産のうどんである。 讃岐うどん(香川県)・稲庭うどん(秋田県)と並び日本三大うどんと称される。

らしい。うどん派としてはここは押さえておかなくては。
というわけで早速サンプルを入手し、茹でる。

ぐつぐつ。


ゆで時間は5分~8分とあるので初日は7分にしてみた。
湯気。

若干太めの平たい麺である。この時点で麺だけ端を齧ってみた。
…いや空腹ではあったがお腹空きすぎて、とかそういうわけじゃない、そういうわけじゃないったら。
とにかく麺はしっかりこしがあり、もちもちしている。私はもっと固めでもいいかな。
次は5分にしてみよう。

 初日は本格キーマカレーソースを選択。
よく混ぜた後。
ごろりと入っているのは大きな舞茸。

少し悩んで、今回のレポートでは試食ということなので一切の香味野菜は入れないことにした。

 レトルトの封を切るとふわっとガラムマサラの香りが広がる。おお、久しぶりのこの香り。
見た感じでは挽肉の量がかなり多い。肉厚な舞茸(断定して書いているけれど、多分…。違ったら申し訳ありません。)がごろりと2,3入っている。
食べてみると、ほどよい辛み。市販のカレールー中辛がもう少し辛くなったかな?程度。
個人的には舞茸は大好きだしスパイスも選ばない食材だろうとは思うけれど、このカレーうどんには不要かな、と思った。
 キーマとはいっても適度にカレーソースの水分もあり、よく麺に絡んでくれたので味わって食べられた。キーマ+和風だしの香り、うーん不思議、なのにおいしい。
最近授乳中のため異常食欲か、というぐらいよく食べられるし普通の一食だと満腹にならなかったりするのだが、これは一食分で満腹。ちなみに麺は150g、カレーソースは190gだ。

 翌日。辛いと噂のガラマーチャカレーに挑戦する。麺の茹で時間は5分にした。


封を切った瞬間、普通にカレースパイスの香りがした。
大きな煮豚が2つ入っている。脂身のとろけ具合に思わずゴクリと喉が鳴る。
なんだなんだ及び腰だったけれど問題ないじゃないか、と一口すする。
うーん、やっぱりこのぐらいの固めが好きだな。以降5分茹でに決定した。
辛さはね、ああ、私辛いの平気だからね、全然大丈夫だわ。

…と思い二口目に入ろうかとした瞬間のこと。
ガハゴホゲフッ。むせた。辛い。相当辛い。額から汗が噴き出た。こんなのは初めてだ。
二口、三口…食べるごとに汗が出る。この日の東京はかなり涼しかったのに一人家の中で蒸し風呂状態。
しかも、辛すぎて、なんというか鼻が緩く…。そんなわけで鼻やら汗やらを抑えながらの忙しい試食となった。
辛いのは結構平気な方だが、それでも辛すぎてカレー本来の風味がよくわからなかった。(負けた…)辛さは市販ルー中辛とくらべて5ランク上ぐらい。って自分でもそのランク付けがよくわからなかったが、たぶん市販ルーの辛いレベルは楽~に越えている。
ただそんなに辛いのに後からふうっと和風だしの香りがするのが面白かった。
煮豚は実に柔らかい。脂身の割合も多すぎず少なすぎず。豚の風味がカレーに負けていない。手間がかかってるなあ。

 三日目。この日は家族がそろったので、一気に二袋を開けることにした。
昔なつかし和風カレー

牛肉とろとろ本格カレー


 前者を私とUが、後者を相方が食べることに。
昔なつかし和風カレーは、名前の通り昔ながらの「うどん・おそば屋さんのカレーうどん」の味。
辛さは市販ルーの中辛より若干弱め程度でUもおいしいおいしいとあっという間に完食した。
だしが活きている。前日ガラマーチャカレーを汗だくで食べながら「なぜ人はうどんをここまで辛くして食べたいのか」とかなんとか考えながら食べたというのに、あの刺激が強すぎたのかなんだか肩すかしを食らったかのよう。爽やかさすら感じる。

 相方の方はどうかなと見ると…汗だく。
「そっち、どう?」
と聞くと
「うまい!だけど…すげえ辛いよ。」
ソースをもらって飲む。
まぁた、このぐらいで辛いとかなにいっ、ガハアッ

本当だこりゃ辛い。ガラマーチャカレーの一歩手前ぐらい辛い。
しかし相方はその後も汗を吹き出しながらソースまで全て飲みきっていた。

 今回の4パックで個人的に一番おいしいと思ったのは特製キーマカレーソース
舞茸の出現には最初「なぜ?」と不思議だったけれど、群馬名産品を入れる心意気なんだろうな、と日光で食べた舞茸天ぷらを思い出しながら一人納得した。いや全然違うかもしれないが。
とにかくこれがカレーとだしの風味が一番ほどよく楽しめた。

 4種類を通して感じたのが、作りたてということもあってかレトルト特有の臭みがまったくなかったことだ。
遊喜庵は水沢うどんの名店『大澤屋』がプロデュースしているとのこと。
レトルトものでありながら、こだわりの全品手作りらしい。

 この『本格カレーうどん食べ比べセット』は4,620円。今なら21%offの3,620円、しかも送料込みとのこと。
最初は中食用うどんと考えると若干値段設定は高めかと思ったが、全品手作りというその手間暇を考えたら納得。

 と、ここまで読んでコストパフォーマンスはどうかなあと悩む方には、キャンペーンのご利用がお勧めだ。
本格4種カレーうどん食べ比べお試しセット 2名様にプレゼント!
11月11日20時00分まで。いそげいそげ。

 なお、授乳中と書いたとおり、強い香辛料は本来御法度とするむきとあるので授乳後に試食とし、また試食後最初の授乳はミルクに代えた。念のため。

キャンペーンバナー

水沢うどん 遊喜庵 「4種のカレーうどん 食べくらべお試しセット」
 
近況など
2007年11月01日 (木) 00:57 | 編集
Uの遠足、芋掘り遠足、ミニ遠足、クラスのママランチ会が無事終了。
10月はなぜこんなにイベントが多いんだろう。

  • Uの遠足:リュックを背負った園児達が、んもー想像を絶するほど愛らしい。これだけ園児数が多いのにリュックて種類が多いのね、SHINKANSENリュック以外は意外と(いやダジャレではなくて)かぶっている子が少なかった。中には手作りリュックまで。うーん、尊敬するわ。

  • 芋掘り:直径7cmx長さ15cm級を5本持ち帰る。有無を言わさず親世帯に2本お裾分けする。
    「おかあさん、これ。」「まあありがとう…でも…たべきれないわ…。」「そうですか、でも、これ。」
    すみませんお義母さん。わが家も結構苦しくて。
    結局わが家はさつまいもクリームを作ってロールケーキにしたり(*)、焼き芋・蒸し芋・芋ご飯にしたりでなんとか消費完了。
     (*)この手のものは加熱後潰すと嵩が減るのでマッシュに限る。冷凍できるし。レシピはこちら→レシピ **さつまいもロールケーキ** by asapink

  • カブトガニ:久しぶりの美容院だー!と喜び勇んでYを相方に預け突入した美容院でカブトガニライクな髪型にされる。数年に一度起こる現象なのだが、Uが産まれてからというもの癖毛がさらにひどくなりちっともまとまらないのを忘れていた。カブトガニ以外の何者でもない。
    なお、翌朝このカブトガニヘアでゴミ出しに行ったら庭の奥から箒とちりとりを持った義母がものすごい勢いで表に飛びだしてきた。
    「!!あ、ああ…(ともぞう)さんだったのね、うふふおはようございます」
    「??あ、おかあさん、おはようございまーす。」
    義母がちょっと気まずそうに
    「あのぅ…、ほら(ともぞう)さん髪型変わったでしょう?知らない男の人が家の前にいると思っちゃって…」
    「(??)ははは、私ですよう、おかあさん。」
    ……あとで考えたら私はあの箒とちりとりで威嚇ないし撃退されそうになっていた様子。

  • 脱毛:2週間ほど前から大量に髪が抜け始めた。産後の脱毛が始まったらしい。覚悟していたがいきなり相当量なので少し凹む。普通分娩でも帝王切開でもこれは変わらないんだな。「妊娠状態が突然終わる」ということがいかに母胎に負担になっていることかと改めて驚く。掃除機をかけてもかけても、かけたそばから抜け落ちるのだ。ようやく円形脱毛だったすべての箇所に髪がはえたというのに、ああなんてもったいないのだ。これが最低半年は続くんだよなあ。

  • ランチ会:Y連れで参加する。こういうとき初対面でも赤ちゃんが1人いるだけで同じ親同士話のとっかかりとなってよいなあ。
    参加率高しという宣告通り、この日もクラスのママの9割方が集まっていた。
    一応私の歓迎会だったらしいことは会半ばになって知る。自己紹介で「○○町付近でカブトガニにされない美容院を教えてください」と懇願したらそれまでツンケンツーン、な感じだった人まで急にうちとけて話しかけてきてくれるようになった。よほどオキノドクと思われたか。いやでもいろんな人と愉快に話せて楽しかった。しかし22人のうち名前を覚えたのは半分ほど。顔は覚えたんだが、さてどうしよう…。

  • 食洗機(TOTO EUD300)が本格的に故障した。6年目の別離。
    ピーーーという警報が鳴り響き、ゴウゴウと湯だけが排出される。主電源を押してもLEDが消えないのが恐い。電源コードを抜かないと初期化されないのだ。
    一度など主電源を「切った」後ドアを開けたらシュワシュワ湯が吹き出ていた。
    家の中で間欠泉!おお、なんというスペクタクル!

    しかし家庭内一大スペクタクル、ノーサンキュー。ということで急遽買い換えを決定し、「餅は餅屋、便器は便器屋、家電は家電屋」の金言どおり(*)東芝DWS-600Bを発注した。
    手洗い生活がこんなに大変だったとは…。主婦性湿疹も再発しそうな気配だし、手洗いしようとすればYは泣くし、YがおさまればUも遊んでくれと泣くしで私も泣きそうだ。

     (*)そんな金言、ない。

  • Uの風邪:園の10月イベントを全て終えてから発熱した。本人も気が張っていたのだろう。38度5分をたたいたが元気に家を駆け回っていた。昨日からようやく園に復活。咳で起きてしまうUもかわいそうなのだが、気持ちだけ元気で体が追いつかないUの相手を1日する体力が…。

  • こんな小ふざけた話の最後に書くのはちょっと憚られるけれど、夜itojunさんの訃報をネットで知って衝撃をうける。何度かお会いしたことのある方が若くして亡くなるということ、BSD界の損失も大きかろうことを考えてしばし呆然。
    そうだ、最近メールのやりとりをたった数回だけれどしたじゃないかと思ったのだけれど履歴を見たらすでに5年も前のことだった。簡潔に要件が書かれていて、それなのに温かみのあるメールの本文になんだか「らしいなあ」と思ったものだ。
    itojunさんの魂よ、どうぞ安らかに。
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