忘れがたい諸々の
最初に(言い訳)
ここのヌシが:
 1)家事が苦手。
 2)盛りつけってナニそれ食えるのか。
 3)そのとき脳内8割を占めたことを衝動的に書く。
 4)「です」「ます」という文体を基本的に知らない。
 5)リンク/お気に入りに入れるも外すもシャディー・アズ・ユー・ライク。(*)
 6)渡されたバトンは必ず落としてしまう。
 7)トラックバック・コメントのお礼のトラックバック・コメントは要らない。(**)
 8)1)~7)から推察される通り、30代も半ばを過ぎてかなりアレな人物
(である)ことを念頭に置いてお読みください。むしろそう読むがいい。ああ、読むがいいさ。


(*)どちらも断りは不要です、そういうものだと思っております。
(**)TB,CM元からお越しくださった方、ありがとうございます。お気持ちだけいただきます。あ、ただ逆の場合こちらからのお礼コメントはさせてください(←)
(***)今思いつきと勢いでこれを書いているので後ですぐ消すかもと思うと文章を考えた時間が無駄に思えてなりません。
     
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最近のU
2006年11月27日 (月) 01:27 | 編集
3歳5ヶ月の出来事。

一時期、2歳児か!おまえは2歳児か!というぐらいのイヤイヤ期に戻っていたUだったが、2週間ほどで脱出。
(途中で気づいたのだが)これまで毎週末の義父母とのビデオチャットで寝るのが遅くなり、ようやくサイクルが戻るのが週後半…というのが常だったのだが今回その悪循環から抜け出せずに寝不足となり凶暴化していた模様。
ビデオチャットを早い時間にしてもらうことにして最近はまたかなり落ち着いている。

一段とできることが増えた。
2ヶ月ぐらい前から急にハサミを使ってかなり上手に丸を切れるようになった。
直線部分の連続切り(あれはなんて言うんだろう?短い辺を一回で切り落とすのではなく、ジョキ、ジョキ、ジョキ…と長い辺を切るために何度もハサミを広げ直して切る方法)ももうお手の物である。
自分の名前(ひらがな)は1字を除いて書けるようになっている。ピカソほど長い名前ではないので1字を除いてもそうたくさんはないけれど相当嬉しい様子。
曲線も直線も自分が思ったラインに近いものが書けているようだ。
読むスピードはかなり速くなり、知っている単語なら読むそばから意味がとれている。
数字も数列と、個数の区別がつくようになったようだ。先月まで苦手だった(数の比較で)多い、少ないの意味もようやくわかるようになった。

ものごとを筋道建てて考えられるようになってきている。
「今日はどこいくの?」と聞かれ「覚えてるかなあ、前行った保育園に行くんだけどね。うーん、半年以上行ってないから覚えてるかなあ…ボールプールがあった保育園だよ?」と答えたら

「ああ、あの、出て降りたら左に駐車場がある保育園ね。」

普通に「あ!そう、そこ!」と返答して、ちょっとしてから大人びた口ぶりに気づいて思わず笑ってしまった。

また、
「今度から週に3回、保育園に通うよ。」
と言ったらしばらく考えて
「…保育園っていうのは、ママを待つところなの?」
ちょっと胸が痛む。
「ううん、お友達や先生とたーくさん遊べるところ。」
「そっかあ…」
もしかしたらうまくかわされた?と無意識のうちに思っていたりしそうな口ぶり。

そんな、いろいろ物心がついてきたUの前での私の大失態。
私は今日、わけあって相方とUの前で感情的になり泣き出した。
するとなぜか相方がUに
「ほら、ママ泣いちゃったよ」
と言ったのだ。
別に相方も「U、オマエのセイだ」という意味で言ったわけではなかったんだろうけれど、その直前に癇癪を起こして物を投げたUはそのことで私と相方に怒られていた。
その流れで、Uは多分自分のせいで私が泣いたと思ったのだろう、たちどころにううう…と顔をくしゃくしゃにして泣き出した。見たことのない怯えた泣き方だった。
両手を拳にして上下に顔を隠すように泣くUに、私もびっくりして「Uのせいじゃないよ!」と言ってみるがちっとも泣きやまない。
と、相方が
「U、自分の手の甲をすごい力で噛んでる。泣くのを堪えてるのかな。」

…それ堪えてるんじゃなくて、自傷行為!
びっくりした。直前の表情からしてUは多分私を泣かした(と思いこみ)自分に自分で罰を与えていたのだ。そのぐらい怯えていたのだと思う。
慌てて抱きすくめて「大丈夫だよ」と言うと、ようやく私の表情を確認するように覗き込んで泣きやんだ。
子の前で感情剥き出しはいけないと、今更ながら反省…。

起床、入眠は7時、21時15分ごろが平均。
昼寝はしなくても寝る前までテンションがもつようになってきたが一応小一時間程度の昼寝をするようにしている。
昼寝が短くても大丈夫になったおかげで、夜寝室で寝付くまでの時間がぐっと短くなって、ようやく30分を切り始めた。
今まで昼寝がなかったり、短かったりした日は機嫌が底抜けに悪くてもう寝かしつけどころじゃなかったもんなあ。ありがたやありがたや。

卵白は、1/2個まで増やしたが、どうも1/2個食べると唇の周りが赤く腫れ、荒れる。
2回試して2回ともそうだったので、またしばらくおやすみ。

相変わらず吃音。興奮して文章をうまく繋げられないと、文章の始めのセンテンスを壊れたレコードのように何度も繰り返している。「Uの手がママの手と、Uの手がママの手と、Uの手がママの手と、Uの手がママの手と…うーんっ!」自分でももどかしいらしい。
すでに1年近くで、3歳検診でも様子見だったんだが…だいじょぶかな。
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ナニサマ
2006年11月23日 (木) 15:58 | 編集
 一昨日、公園遊びから帰ってきたUが嬉しそうに頬を上気させて言うことには
「今日は○公園にいーーーっぱいお友達がいて、たくさん遊べてよかったねえ!」

ね。今日はお天気もよかったからいつもより多かったね。

「そうねえ。お友達は
いちひき、にひき、さんびき、よんひき
…もう、いーーーーっぱいいたよね!」

Uよ、ナニサマだ?
 
オカン大地に立つ
2006年11月23日 (木) 09:51 | 編集
ワタシ、復職することにナタヨ。職アルか?職アルよ。マア座レ、ソシテ少し、飲メ。
動転のあまりガイジンパブのホステスさん(想像)風味になっているワタシは来週からまた働くことにした。
Uは少なくとも来年初夏まで幼稚園には入園できない。(もっとできないかもしれないが)
そろそろ社会性も芽生え始めているので同年齢の中で過ごさせたい。
加えて来年初夏から二世帯住宅住まい。運良くUが入園できたとしたら、私は一日家にいるだろうか?完全分離とはいえ義父母の気配を感じながら?
…いないだろうなあ。
それならまずは今からリハビリも兼ねて少しずつ働いて体を慣らしておこう!

とはいえフルタイムはいろいろな理由で無理そうなのでまずは「パートタイム型派遣」というタイプに挑戦することにした。
数時間x週3回。
しかも職種は再びエンジニア。
応募しておいてナンだけど…パートタイムでねえ。あるのねえ。

3年以上のブランクということもあり、先方の社長と面接をする前、派遣会社の地区担当営業氏との2人での雑談(も兼ねた事前打ち合わせ。あ、逆か。)でも落とされる気満々での会話を繰り広げる。
営「で、門外漢なんでイメージが掴めないんですけど、たとえばサーバーの保守ってどういう作業なんですか?」
私「それはもちろん…(といって雑巾がけのポーズ)」
営業氏の人柄につけ込みつい真顔でバカをやっていたのだった。

 (*)派遣登録会で和文入力、テンキー入力を行いました。

しかし蓋を開けてみると、席について私の略歴を見るなり開口一番
「ふーん、いいじゃない。で、来週は*日…月曜からだったよね?」
え、え、ちょっと待って。
慌てた私が、前職でやっていたことを事細かに説明する。
つまり、「多分シャッチョサンがお思いのスキルには足りないヨ。コレホントヨ。」と。
…受かりたいのか、落ちたいのか自分?

しかし、説明すればするほど
「ほー、そういうこともしてたんだ、ふんふん、いいじゃないいいじゃない。」

会社を出てから営業担当氏と視線を交わす。なんだか一気に脱力。
営「何をどうするかまだ決まっていないみたいでしたね。何かあったらすぐ連絡くださいね。」
私「うーん、何をしろっていうよりナニカシロ、ってノリでしたもんね。はい、その際には連絡します…。」

小さい会社なので
「正規の社員だろうとなんだろうと、手伝ってもらわなければなるまい」てところなんだろうか?
…私は、生き延びることができるか?!
 
今日のUのお話
2006年11月20日 (月) 21:59 | 編集
「今日はUのだあーいすきなアンパンマンのおはなしをすゆかや、
おたのしみに、まっててね?(*1)

むかーしむかし、おもしよ(ろ)いことをしていゆと…?(*2)
なぁんと!バタコさんが出てきて言いました。
『そえ(れ)はアンパンマンのだかや、食べないでね』
と言って、言いました。(*3)
するとジャムおじさんが言いました。
『そえ(れ)はいちごです』(*4)
と言って、言いました。(*3)

今日のアンパンマンの話はこえ(れ)でおしーまい。
よかったね?

…ね?おもしよかったでしょう?
おたのしみにまっていました(*5)。じゃあ、またねー!」

…いろいろ心配になってきつつも爆笑を堪えるのに布団の中で震える母であった。

<<テクニカルターム解説>>
(*1)おたのしみにまっててね?:お楽しみに!と、楽しみに待っててね?がミックスされれば促し度も気持ち二倍になりそうなものなのに、なぜかどちらの意図も微妙に伝わらなくなっている文。
(*2)していゆと…?:聞いている相手に次の展開を期待させる読み方。高等テクニックである。しかしながら主語はなく、なぜか昔話になっている。
(*3)と言って、言いました。:頭痛が痛かったり、立腹の腹が立ったり…に通ずるものが感じられる修辞的技法。
(*4)そえはいちごです:It's a strawberry.の訳文である。中学生1年生程度の英文。ただしそんな英文をUが知るはずもなく、ここで何故出たかはまったく不明。
(*5)おたのしみにまっていました:キミがか!
 
英語とU
2006年11月18日 (土) 03:31 | 編集
Uを特に英語教室に通わせているわけではないけれど、興味は持っている模様。
今日もお風呂で(以下強調箇所アクセント)
「りんごは英語で ポゥ」
「ノートは英語で ノゥトブk」
「ももは英語で ピィチ」
などとやっている。
うんうん、そうだねえと聞いているとますます嬉しそうに続けるU。
「クイズは英語でイz」
「トマトは英語でトメィトゥ」
「オレンジは英語でオゥレンジ」

「よく覚えてるねえ」と褒めたら大変誇らしげだ。

「じゃあ、しまうまは?」と聞いたら満面の笑みで

「シマーウマー」

…いや、それ…なんのコント?
 
オカン界の不思議
2006年11月11日 (土) 02:07 | 編集
 元々そういう性質の人なのか、結婚&育児で外界との交信が途絶え、現在位置を見失い、何か進行方向を誤ったのか、オカン界というのはとても不思議な人たちに出会うところだ。

  • 配偶者の職業を直球で探る人
    「あなたの旦那さんの職業なに?」。会って10分でこれ。ポカーン…。
    とりあえず夫である相方はSEという羨望も軽蔑もされない(…だよね?だよね?あ、いや、返答は不要だ。)職種なのでさらっと言う。ピンキリなので年収帯も絶対ばれない。
    多くの女性にSEは理解されないのだが、それ以前に、それを聞く人に限って聞いた相手の配偶者の職業なんて興味はないのだ。

    「(最後まで言うか言わずかのうちに)ああ、そう。うちは、**(一般的に高給取りとされる職業)なんだけどね」。
    ああ、なるほど言いたかったのね。


  • やたらと額面を言い連ねる人
    「お父さんが死んだとき、お母さんにはX千万の遺産が…」
    「ううん、お安いんだけどね。X十万円?」
    「あそこのパン屋をよく使うの。ちょっとお高いんだけどね。よく使うの。小さいサンドイッチで900円ぐらいするんだけどね。よく使うのよ。」
    もうこうなると金持ちなのかビンボなのかわからん。
    こういう方はたまに「こんな私でもお安いお店を利用したりするの」と強くアピールされるのだが、周りがうっかり「あ、あそこ安いよね、よく行くわ」などと言うと「私はたまに!たまによ!」と強襲される。


  • 住居の区分を探る人
    「あなた、どこ住んでるの?そう、○○。…それって持ち家?」。会って15分でこれ。ポカーン。
    「いや、賃貸。」
    「そっか、そうよねえ。」
    …なにが?


  • なぜか自分に関係があると思う人
    たとえば私が、身の回りで起きたことを、しかし仔細に話してもしょうがないので大枠だけ話す。
    すると、したり顔で
    「ねえねえ、それってもしかして私が知ってるXXの話じゃない?」
    ううん、全然違う。

    最近、家を建てるためショールーム通いをしているが、そこで出会った幼児連れママ様(複数人)との会話の流れはほぼ次の通り。
    奥様「どちらにお住まいですか?」
    私「○○なんですよ」
    奥様「あらーー!じゃあ、やっぱり新しいお住まいはXXに建てられるんですか?」
    ううん、全然違う。なぜそこで○○じゃなくてXXの名が出る?
    聞けばXXは奥様の新居予定地。やっぱり全然違う。


  • 根掘り葉掘り
    たとえば今日初めて会った方。会って10秒で
    「お子さんおいくつですかー」
    これはごくごく自然。
    「3歳なんですよ」
    「あ、じゃあ年少さん?」
    これもごくごく自然。
    「いえ、来年度からなんですよ」
    …まあ引っ越しするから来年度すぐに、じゃないけどね。

    「幼稚園はどちらに決められたんですかー?」
    …ん?
    「ああ、いや、実は来年度半ばに引っ越す予定があるので、引っ越し先で探して入る予定なんですよ」
    細かいな自分。と思っていると
    「どちらに引っ越されるんですかー?」
    ……んん?まあでも次でわかってもらおう。
    「……都下なんですよー(過剰にニッコリしてみせる)」
    「え?都下って、都下のどこらへんですか?」
    不自然だろ、それ。…探偵か!探偵なのか!どんだけ言わすんだよ。

    過剰なニッコリが通じない人にはやっぱり直球返しと、過剰に困った表情をしながら
    「○市……(溜めてみせて)…なんですが…(と若干上目遣いで弱りながらニッコリ)。」
    大人気ないのはわかっているが、なんでここでそこまで詳細に言わなくちゃいかんのだ。

    さすがにいかんと思ったか、「○市?○市のどこらへんですか?」とは聞かれなかった。聞かれたらちょっと壊れた人のふりをしつつ公園を去らなければならなかったかもしれない。それは多分得意だろうからいいかもしれないけれど、やっぱり今後その公園を使うであろうUを思うと禁じ手だ。っていうか他の手はないのか自分。

    それにしても、初対面でこれだから、ある程度顔を合わせている公園仲間には
    「ともぞうさんは来年○市に二世帯住宅を建てて引っ越すらしい。」
    という話は知れ渡っているのだ。なんかなあ。


  •  …うーん、やっぱりいなかった。勤めているときにはそんな人たちいなかった。
     家で子と一緒に居続けると自分が「△ちゃんのママ」でしかなくなっていくのか?
    旦那さんの職業や年収、家の所有区分でなんとかレベルづけをしたくなるんだろか?
    そうして、もしかしたら自分も、そういうオカンに、なっているのだろか?


    追記:
    上記メモは特に一個人のみを指すものではないので、これを万万が一読む知り合いの方があったとしても
    「これって、私の知ってるAさん?」
    などとは思わないでください。多分絶対違う…かな?
     
    ソフトクいームのお話
    2006年11月09日 (木) 22:45 | 編集
     日頃、ねかしつけの時には私がUに話を勝手に作っては聞かせたりしている。
    しかしUが「今日はUがお話ししてあげゆかや」というではないか。
    うん。聞きたいな。お話しして?
    と促すと、題して曰く

    「ソフトクい(リ)ームのお話」
    ------
    むかーしむかし、アイスクいームを食べていました(*1)。
    カバオくん(*2)のおとうさんが
    「あんまり食べすぎゆと"ひえひえお腹"(*3)になっちゃうよ?」
    と言ってくれました。
    よかったなー、と思いましたが

    ひえひえお腹になってしまいました。(*4)

    みーんなのアイスクいームでした。
    よかったね?(*5)
    おしーまい。(*6)
    ------


    「…ね?おもしよかったでしょ?」
    「うん、とっても…おもしろかっ…」

    ごめんね、その時全部言いきれなかったけれど、笑いを堪えすぎて酸欠状態だったんだ。
    その後もジワジワと波状攻撃で笑いが沸き上がり、布団の中で一人ブルブル震える私であった。

    以下テクニカルターム解説
    (*1)食べていました:…誰が?というか、ソフトクリームの話じゃ…?
    (*2)カバオくん:私が日頃勝手に作る話に頻出の、カバベースの男の子キャラクターの名前。『食い意地が張っていて意気地なしだが友情に厚い』という設定だが、食い意地が張っている以外の設定が特に利用されたことはない。
    (*3)ひえひえお腹:こどもちゃれんじ ほっぷの「しまじろうものがたり」での生活習慣話において「冷たいものを食べ過ぎはいけませんよ」というテーマで使用された単語。お腹を壊す、の意。
    (*4)なってしまいました。:………え?
    (*5)よかったね?:ヨカネーヨ!
    (*6)おしーまい:あれ?…ソフトクリーム…?
     
    幼稚園
    2006年11月01日 (水) 23:59 | 編集
     今夏、新居の竣工時期が来年初夏とわかってちょっと心が揺らいだことがある。
    Uの幼稚園問題だ。今から動いて3年保育か、1年はあきらめて2年保育か。
    しかし本来ならこの時期もう面接も終わってほぼ合否がわかっているのだと思うがわが家はどこも受けなかった。つまり2年保育決定。

    新居予定地が1時間ほど離れている。
    また運悪く説明会時期頃から腰を痛めた。

    相方にも「そんな無理して3年保育することないだろ。いざとなったら認証保育園に入れるとか。」と諭され、一時納得したのだったが…。

     ここ一月ほどUのグズリがまたひどい。
    スーパーで床にひっくり返って「自分が買い物したい」と爆泣きする。体格はもう4歳児超なのでもう、明らかに躾のなっていない子でしかない。
    いや3歳4ヶ月という時点で充分おかしいのだけれど。
    家でも「ご飯の準備しないで!遊んで!」「先にご飯を口に入れないで!」と理解できることからできないことまでいちいち怒り泣く。
    夜もほぼ1時間おきに起きては泣く。
    寝言もまた増えてきた。大抵怒り泣きで起きているのでこちらも起きてしまう。
    かと思うと先日は朝4時に眠ったまま「やるきまんまんマンとウーマン」を1番、2番とフルコーラス歌った。最初は笑ってしまったが、さすがに最後は恐くなった。

    疲れた。
    2年保育と決めた時点でもう言うまいと決めたけれど、ああ…不安。
    ママ友達は
    「年度途中でも転勤や引っ越しでたまに空きが出るから、引っ越ししてから打診してみたらいいよ」
    と助言してくれたので一応引っ越し後動いてみる予定だが…どうか、空いていますように。
    寝顔はかわいいのだが、もう日中はこちらも一緒に発狂しそうなのだ。助けて。
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